★マダムバタフライ世界コンクールモルドヴァ大会入賞者祝賀演奏会

(株)TMCの宮本社長のお誘いを受け「マダムバタフライ世界コンクールモルドヴァ大会入賞者祝賀演奏会」に東京オペラシティーへ  TEL03−5844−6820  スカイプ名aiyo-yoshioka




2008年01月24日(Thu)
★マダムバタフライ世界コンクールモルドヴァ大会入賞者祝賀演奏会


昨夜(株)TMCの宮本社長のお誘いを受け「マダムバタフライ世界コンクールモルドヴァ大会入賞者祝賀演奏会」に東京オペラシティーへワイフと二人で行ってきた。



オペラなんぞという代物は生まれてこの方見たことはなかった。

セレブのものだと思っていた。

しかし、今は大衆のものになっていると聴衆を見て実感。特段着飾って来ている人はいなかった。

今回(第9回)の「マダムバタフライ世界コンクールモルドヴァ大会」は、
世界中から44名のオペラ歌手が参加した大きな大会だそうだ。

そこで、村上敏明さんがみごとグランプリを受賞だ。日本人初の出来事。

彼を筆頭に

笛田博昭(テノール)野中百合子(ソプラノ)、アンナ・ネチェイエバ(ウクライナ/ソプラノ)、ポペスク・アンダ・オリンピア(ルーマニア/ソプラノ)、ウイルマ・ヴェルノッキ(イタリア/ソプラノ)

みんな入賞経験者で超一流オペラ歌手達。

驚くのは、オペラシティーの(結構広いよ)一番後ろまでマイクなしで声が通り(彼らには当たり前か!失礼か!)反響して後から声が聞こえるようなものすごい声量。

特に声量が凄かったのがオリンピアさん。体も大きいけど声量がハンパではない。ガラス窓がそばにあったら割れちゃうんじゃないかと思うぐらい凄かった。

そして村上敏明さん。

テノールとはこういうものなんだとやっというほどわかった。

高音の伸び、艶、ヴォリュームのある声。

さすがだった。

バックは東京フィルハーモニー楽団でこれも超一流で演奏も素晴らしい。

まだ耳がジーンとしている。

それにしても宮本社長にこんな趣味があったとは(失礼!)

楽しいひと時、宮本社長有り難うございました。



<マイホームページ・マイブログ>

・癒しのテラス

・なんでもショップ.com

・平成チャンスの神様癒しギフト


”体重64、4kg(+−0g)”
”体脂肪率28パーセント(+−0%)だめだ!メタボが止まらない!”
万歩計破壊!






   


作者プロフィール
東京神田生まれ、
団塊の世代、O型、
おひつじ座、男性
平成14年   
「あいよコーポレーション」設立

あいよコーポレーション」の吉岡春樹です。

銀座シャンソニエ「マ・ヴィー」でピアノバックにシャンソン一曲

・東京商工会議所会員
・中小企業振興会会員


私はチームマイナス6%です




アーカイブ
2006年 (250)
4月 (6)
5月 (31)
6月 (30)
7月 (31)
8月 (31)
9月 (30)
10月 (31)
11月 (29)
12月 (31)
2007年 (367)
1月 (31)
2月 (29)
3月 (31)
4月 (30)
5月 (32)
6月 (30)
7月 (31)
8月 (31)
9月 (30)
10月 (31)
11月 (30)
12月 (31)
2008年 (133)
1月 (31)
2月 (29)
3月 (31)
4月 (30)
5月 (12)

アクセスカウンタ
今日:545
昨日:1,003
累計:399,165