T・Wジオープン優勝!あのスイングなら納得。

久しぶりにT・Wのスイングを見た。「あ、勝った」と感じ途中で寝た。完璧なスイング。もう誰もかなわない。TEL0422−59−1107




2006年07月24日(Mon)
T・Wジオープン優勝!あのスイングなら納得。
昨日夜から「ジオープン」の決勝ラウンド最終日を見た。

T・Wを久しぶりに見たが相当スイングを修正して臨んだと思われる。



一番は(後方からのカメラアングル)アドレスのシャフト、肩が一直線になっていて、テークバックすると、シャフトが腰のあたりに来た時もアドレスの角度が保たれている。

トップスイングではシャフトと腕がアドレスのときのままの角度を保っている。

ダウンスイングもその角度は全く変わらずインパクトをむかえる。

フォロースルーはアドレスの角度が変わらず体に巻きつき(これがポイント)フィニッシュへ。

その時、フィニッシュに行く時、頭からシャフトが見えてくるのだがアドレスのときの角度のままフィニッシュへ向かう。

スイングプレーンが全くゆがまずで、これはミケルソン、エルス、ガルシアも全くマネができない完璧さ。

世界一のスイングが出来上がり、このスイングを見たらもう先は見えて、私は今日の為に床に入った。

案の定、朝のニュースで彼がダントツで勝ったと聞きそりゃそうだと思う。

年齢とともにスイングは調整しないとゴルフスイングは悪くなります。

彼も30歳になったので、後5年持つスイングを作り上げたと私は感じた。

残念ながら写真つきで説明したかったのですがT・Wの写真は使えないので今度私が具体例を示しながら再度解説いたします。

「え!」
「お前のスイングなんかでT・Wが再現できるわけがないだろう!」って?

そりゃそうですが、スイングがどんなもんかはお解りになると思いますよ。

乞うご期待!

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作者プロフィール
東京神田生まれ、
団塊の世代、O型、
おひつじ座、男性
平成14年   
「あいよコーポレーション」設立

あいよコーポレーション」の吉岡春樹です。

銀座シャンソニエ「マ・ヴィー」でピアノバックにシャンソン一曲

・東京商工会議所会員
・中小企業振興会会員


私はチームマイナス6%です




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