光触媒生みの親「藤嶋教授」読売新聞に掲載

友人から読売新聞に光触媒の記事が載っていたとメールで送ってきてくれました。光触媒生みの親の「藤嶋教授」の記事でした。彼がいなければこのような役に立つ酸化チタン光触媒というものは生まれていませんでした。TEL0422−59−1107




2006年07月06日(Thu)
光触媒生みの親「藤嶋教授」読売新聞に掲載
一昨日の読売新聞夕刊「SCIENCE WALK」光触媒生みの親の「藤嶋教授」が久しぶりに掲載されていた。
友人のN君がメールで送ってくれました。



偶然の発見で酸化チタンの電極には酸素、白金の電極には水素が生成された。
違う実験の途中に思わぬ出来事だったという。

これを、学会で発表するが国内よりも海外で先に注目される。

藤嶋教授はゴキブリを酸化チタンの粉末に放り込み1〜2年そのままにしておいた。

すると
ゴキブリは完全に分解され消滅していた。

これならばクサイ臭いも分解するだろうと、産学協同で研究を続け今のように6400億円市場にまで成長させました。約30年の歳月がかかりました。

あいよコーポレーション
もこのおかげでなんとかビジネスが出来ています。

私はフラワーアレンジメントはおそらく全て光触媒がかかったモノになると思い光触媒効果だけでは付加価値にならなくなると思います。



デザインのよしあし。コストパフォーマンス。企業姿勢すべてを向上させていくフラワーアレンジメントに携わる企業が生き残っていくと思います。

又、施工関係ビジネスでもいかに良い酸化チタン、対象物に最適な酸化チタンを使用できるか、サービスを提供できるかでかなり差が出るのではないかと思います。
この業界は閉鎖的な部分も残っているように感じますのでもっとオープンに情報開示し、業界全体で光触媒事業を発展させることが望ましいと思います。
価格競争は古いです。
もっとお客様本位にビジネスを考えた方がみんなの為だろうとつくづく思う今日この頃です。

あいよコーポレーションはいつもお客様の痒いところに手が届くよう日夜努力しております。

今に満足していない方、将来に不安な方、おすすめです

ソーシャルネットワークは面白い!こんな利用が…

・光触媒を利用して、美味しいお水を作りました。




writebacks(1)
光触媒の生みの親「藤島教授」読売新聞掲載 Posted by 吉岡春樹 さん at 2006/07/06 15:10
http://atopy.noblog.net/blog/10214398.trackback
始めまして
私は光触媒のビジネスをしています。
光触媒も公害を撒き散らしませんし、いやな臭いを分解したり、細菌類も分解するスグレモノですよ。
今後ともよろしくお願いします。

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作者プロフィール
東京神田生まれ、
団塊の世代、O型、
おひつじ座、男性
平成14年   
「あいよコーポレーション」設立

あいよコーポレーション」の吉岡春樹です。

銀座シャンソニエ「マ・ヴィー」でピアノバックにシャンソン一曲

・東京商工会議所会員
・中小企業振興会会員


私はチームマイナス6%です




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